PHPファイルの保存場所「htdocs」とPHPブラウザ確認

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PHPファイルは「htdocs」という決められた場所に保存しておかないと動作させることができません。またブラウザで確認する時にはアドレスバーに「localhost/パス」を入力する必要があります。

ここではXAMPPインストールした時のPHPファイル保存場所で説明します。XAMPPをDドライブの直下にインストールした場合、Dドライブ→xampp→htdocs(ここに保存します)


PHPファイルはhtdocsの中に入れることになります。


PHPファイルをブラウザで確認する時は、アドレスバーに「http:localhost/ファイルパス」を入力する必要があります。初めの「http:」は省略してもOKです。


例えばhtdocsの中のphpフォルダのabc.phpにアクセスするなら「http:localhost/php/abc.php」となります。




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